06
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
   

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ルピシア・スペシャル・セレクション100ティーバッグめぐり・03 「ギャップ萌え」

最近休みの日が午後起きがデフォになりつつあり、危機感を抱いています。昨日は特に仕事でヒドい展開だったし疲れ果てています。
目覚めの一杯を紙袋からクジ引き。ファイッ。

8239 メロン烏龍
http://www.lupicia.com/html/ja/item/001/006/item5057.html

メロ……(絶句)
三袋目でネタ茶はいりまーす。

とりあえずティーバッグから出して、直接匂いを嗅いで見る→超メロン(笑)

言い逃れようもない程メロンですこいつは。というかメロン飴の香り。
粗茶ですが、と客に出したとき、これが烏龍だとは誰も思うまい。
昔テレビか何かで「思い浮かべるメロンのイメージ」てので、金持ち→果肉が黄色いメロン 一般人→果肉が緑のメロン 貧乏人→メロン飴 てネタがあったの思い出した。

恐る恐るたっぷりめにお湯を注いでみる。立ち上るメロンのかほり。
前出のショーレマロンやりんごが可愛くみえるほど、主張してきますメロン。
そのものの香りも大事な紅茶とブレンドしてある栗やりんごと違い、香り別にどうでもいい(とまでは言わないかもしれないが)烏龍ブレンドだから、ちかっぱやっちゃえ☆(ゝω・)なのかは謎。

当然、飲んでいる間もメロンに支配されます。香りメロン、飲んでみると甘くはない、というギャップに目を白黒させられつつ、半分くらい飲むと慣れてきます。
なんかこれは、スイカの白いところを食べているような感じだ……(でもそこまで悪くは無い。不思議なもので)

というか、リンク先に書いてありますが、台湾烏龍。このベースがなかなかいい。
普段、縦に篭るような渋み(表現しにくい)がそこまで好きではなく、ウーロン茶をあまり飲まないじぶんですが、この台湾烏龍はすっきり飲みやすくて気に入りました。
あとでルピシアの烏龍系をがさごそしらべてみます。メロンはなくていいから普通のがほしい。
(もしくはギャップ萌え(笑)狙わない奴)
スポンサーサイト
Secre

Pixiv

カテゴリ

最新記事

月別アーカイブ

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

QRコード

QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。